藤沢・湘南エリアから通院しやすい歯科医院 | 鵠沼アルカディア歯科・矯正歯科

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[火曜・金曜休診]
インプラントの構造

インプラントについて

インプラントのしくみ

インプラントは3つの基本的構造で成り立っています。

インプラントの構造

クラウン
クラウン(歯冠)
セラミックや金属の素材で作られた人工歯部分で、実際に外から見える部分です。歯の形や色は患者様の歯に合わせて作られます。
アバットメント
アバットメント(支台装置)
インプラント体の上部にネジ留めで連結し、クラウン(歯冠)を支える土台に当たる部分です。
インプラント体
インプラント体(人工歯根)
歯の根っこに当たる部分で、骨の中に埋め込まれ、骨と固定されて噛む力を負担します。

アルカディア歯科のインプラント治療のこだわり

アルカディア歯科
アルカディア歯科

当院では、大学病院レベルのインプラント専用手術室完備、CTスキャン、その他麻酔や全身モニター、各種インプラント関連機器を備えています。神奈川で31年間にわたり、インプラント手術や骨造成手術を非常に多く手掛けてきた院長角田達治が、基本的にインプラント埋入から完成までを行います。
当院では、一人の歯科医師が必ず最初から最後までを担当し、責任を持って行うことを原則としています。インプラントだけ別のドクターで、他は別の歯科医師が行う、というようなことは医療の原則、倫理観からも外れるものと心得ます。

インプラント治療を安心して受けたい、という方は是非アルカディア歯科へ一度ご相談ください。

インプラントメーカーへのこだわり

当院では世界シェア1位のストローマンインプラントを使用

インプラントメーカーは世界中に山ほど(100社以上)あり、質や価格はピンからキリまであります。
インプラントを長期的に成功させるためには、インプラントのメーカー選びは非常に重要な要素を占めます。そのため、当院では歴史的に見ても本当に信頼できるもののみを厳選しています。

当院では、これまで、スイスのストローマン社、国産のPOI(京セラインプラント)、マイティス、ドイツのザイブインプラント、アンキロスインプラント、アメリカの3iインプラント、スウェーデンのブローネマルクインプラントなど、世界7社の主要インプラントを使用してきました。

しかし、ネジの破損やアバットメントの変形というようなメーカートラブルが、ストローマン以外のメーカーではしばしば見られました。そのため、現在では値段は最も高いですが、メーカートラブルが30年間全くなく、当院でも最も長期的に使用してきた、世界史シェア第1位のスイス製のストローマンインプラントのみを使用しています。

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